
会津みしらず柿は、会津の地形や機構を生かして作られる事や、製造過程で焼酎を使うことが特徴で、それにより、コクのある甘さと、種なしの食べやすさを実現しています。会津若松市門田町北御山で作られた柿は、皇室献上品にもなっています。
会津みしらず柿をアルコールで脱渋後に乾燥させる事で、甘みと旨みを濃縮させた人気商品、それが【会津みしらずあんぽ柿】です。

硫黄燻製は、硫黄を燃やして発生させた亜硫酸ガスで柿をいぶすことです。
干柿が黒く変色しないようにまた、カビや酸化を防止するために昔から行われていて、今もほとんどの干柿がこの方法で作られています。硫黄燻製することにより、残留物、二酸化硫黄が残ってしまいます。昔からの方法で基準内なら問題なし、という意見もありますが、独特の臭いや舌への刺激は二酸化硫黄によるものとも言われています。
実際に食べ比べるとよくわかりますが、えがお福島の【会津北御山産 あんぽ柿】は、自然のやさしい甘みが感じられます。えがお福島は、皆様により安全な無添加のものをお勧めしています!
2021年1月7日(木)より出荷開始(税込価格)
(1)会津みしらずあんぽ柿 1袋3個入×2袋 1,458円 (2L〜3Lサイズ ご家庭用)※完売
(2)会津みしらずあんぽ柿 9個入 個包装 簡易箱 2,808円 (2L〜3Lサイズ ご家庭用)
(3)会津みしらずあんぽ柿 10個入個包装 化粧箱 3,834円 (2L〜3Lサイズ ご贈答用)
会津伝統のあんぽ柿は皇室献上品でも有名な会津みしらず柿を使用。
半生乾燥で柔らかく、上品な自然の甘み(無添加)
一つ一つ個包装されていますので食べやすく、日持ちもします。
ちり・ほこりの混入を防ぐため、乾燥機を使用しています。
硫黄燻蒸はしていませんので、安心してお召し上がりください。